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サッカー・日本代表 評価をお金で換算すると [アラフォー男子・有名人]

W杯、サッカー・日本代表。。。涙
なにがなにやったんでしょうかね〜。。。涙

そんなサッカー・日本代表の評価を、
純粋に公平に評価してみようとしますと。。。
やっぱし、お金=年棒なのでは。

ちなみに、J1リーグでは、
1位 田中マルクス闘莉王 (1億5,000万円)
2位 中村俊輔       (1億3,000万円)
3位 遠藤保仁      (1億3,000万円)
4位 中沢祐二      (1億2,000万円)
5位 楢崎正剛      (9,000万円)
6位 鈴木啓太      (8,500万円)
6位 玉田圭司      (8,500万円)
8位 田中達也      (8,000万円)
8位 小野伸二      (8,000万円)
8位 大久保嘉人      (8,000万円)

ちなみのちなみに、
プロ野球の平均年棒は3900万だそうです。
阪神タイガースは、プロ野球球団NO.1で5500万だそうです。
J1の平均年棒は1700万だそうです。

こららを踏まえて、サッカー日本代表の評価=年棒です。

1位 香川真司   マンU     9億2000万円
2位 本田圭佑   ACミラン   7億7000万円
3位 長友祐都   インテル    5億2000万円
3位 長谷川誠   ニュルンベルク 5億2000万円
5位 吉田麻也   サウサンプトン 3億9000万円
5位 乾貴士    フランクフルト 3億9000万円
7位 岡崎慎司   FSVマインツ  3億8000万円
8位 細貝萌    ヘルタ・ベルリン3億1000万円
9位 内田篤人   シャルケ    3億
10位遠藤保仁   ガンバ大阪   1億1000万円

う〜ん。。。
サッカーに対して、
日本という国は、
どこまでも、厳しいですね。。。
これで、強く。。。
なるのかな。。。

アラフォー男子の有名人「大泉洋」 [アラフォー男子・有名人]

ハタチ前後のときは、高校野球の球児が自分より年下になったとき、
ミソジ前後のときは、テレビのアイドルが、平成生まれと知ったとき、
軽いショックを受けたりしたものです。

でも、アラフォーになると、
そのあたりは超越しちゃいますねw
人生80年と鑑みると、明らかに折り返し点。
マラソンでいうと22キロ地点。
いろいろ考え妄想するポジショニングです。

そんなポジショニングを再確認できる術が、
同世代の有名人。
第一弾として、大泉洋さんをピックアップ。

大泉洋
1973年(昭和49)4月3日生まれ。
41歳
北海道江別市出身。
江別市とは札幌市の北側に位置する市です。
でも市外局番は札幌市とおなじ「011」
道内では中途な都会といった趣でしょうか(詫)

北海道というローカル(地方)から、
全国区タレントに駆け上がった、希有な有名人。
映画やドラマでも主役級の演技ができ、
マイクを持たせれれば、時間無制限でフリートークもでき、
笑いもとれる。
歌を歌わせれば、これが実に上手い。

希有中な希有なタレント。

石橋貴明が1度の共演で気にいるほど、
タカトシが「北海道には大泉洋という怪物がいたから、売れるのに時間がかかった」
とコメントするほど、
三谷幸喜が1度のドラマ採用で、羨望と嫉妬の眼差しになるほど、
明石家さんまが、「久しぶりに全力でぶつけることができるタレントに巡り会えた」
というほど、
大泉洋というタレントの才は凄いのでしょう。


そして、なんと言いましても、
大泉洋の真骨頂といえば、
「汚れ」ができるということ。
それも自然にできているのです。

「ああ、それくらいで止められちゃうんだ。。。」
と江頭2:50さんの暴走に対して、
ラジオでコメントされていました。

なにせ、大泉さんの「汚れ」に関してましては、
・テレビ番組で嘔吐する。それを放送・DVD化される。
・テレビ番組でトイレする。それを放送・DVD化される。
・テレビ番組で船酔いし、嘔吐する。それを放送・DVD化される。
・テレビ番組で、ディレクターと本気で喧嘩する。そえを放送・DVD化される。
・北海道の地図(高速道路)が分からない。それを放送・DVD化される。
・本心本気で、メイクもしていない、寝起き一発の顔を晒す。それを放送・DVD化される。
・お金に関してうるさい・シビアさを放送・DVD化される。ちっっちゃい男として定着。
・私服のジャージでテレビ出演することには厭わない。
・私服のジャージで飛行機に乗ることは、躊躇うという不思議な感覚。

大泉さんから学べることは、 「何事も断らず、全力でぶつかっていくことですね。 遠い先ばかり見越さず、いまを全力にっ! そして、楽しみながら継続しつづける。 そうすれば、道が開けてくるのですね。 アラフォーをたのしみましょうっ!!




追伸
北海道には大泉洋という怪物が君臨していますが、
それを凌駕する、もうひとりの"洋という怪物”がいます。
木村洋二。
いつか、記事にできればとw


タグ:大泉洋
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